手放せなくなってしまった薬の話といえば、私の場合、咳止めの薬です。

手放せなくなってしまった薬の話

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40才、男性のエッセイ : 手放せなくなってしまった薬の話といえば、私の場合、咳止めの薬です

手放せなくなってしまった薬の話といえば、私の場合、咳止めの薬です。
元々気管支が弱いので、風邪をこじらせるとよく気管支炎を起こします。一番困るのは、咳が止まらなくなることです。
これで何か月も苦しみます。その際には頓服薬で咳の発作を止めるので、これが手放せなくなっています。
冬によく起こるので、冬はなるべく外出を控え、マスクをして過ごすようにしています。薬は発作系のものは、常に携帯しておかないと不安になります。こういった不安を解消するためには病院に通い、医師から適切な治療を受けて医師の指示に従った薬を保持しておくことです。
私の場合、医師の指示で頓服薬を持っています。
こういった手放せなくなってしまった薬は、持病を持っている方にはいくつかあると思います。切らしては困るので、常にそれを気にしていなくてはならないのは大変だと思いますが、自らの健康を保つためにはしっかりと携帯しておきたいものです。

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