日常生活で手放せなくなってしまった薬が3つあります。

手放せなくなってしまった薬の話

手放せなくなってしまった薬の話

40才、男性のエッセイ : 日常生活で手放せなくなってしまった薬が3つあります

日常生活で手放せなくなってしまった薬が3つあります。それは風邪薬と鼻炎薬と胃腸薬。
元々風邪を引きやすく、風邪を引くとすぐに頭が痛くなる私は、頭痛も抑えてくれる風邪薬が手放せません。一部の眠くなる成分が入っている風邪薬は、日常生活に支障をきたすのであまり使いたくありませんが、頭が痛くなることと引き換えになるなら仕方なく使う時もあります。だいたい二種類くらいお気に入りの風邪薬があり、それを常備しています。
そして鼻炎薬。花粉が飛ぶ季節の欠かせないアイテムです。
花粉が飛ぶ季節はこれがないと生活が出来ません。
私の鼻の弱さは、人と会話できないくらい鼻水が滝の如く止まらなくなりますから、鼻炎に襲われるであろう30分前には薬を飲んでおかないと、日常生活に支障をきたします。ちなみに花粉が飛ぶ季節ずっとという訳ではなく、たまに襲われるのです。
これは良い事かと思いきや、薬の飲むタイミングや判断が難しいので逆に辛いところです。

そして三つ目の胃腸薬。おなかも凄く弱いです。
胃に刺激の強そうな食材をうっかり食べてしまうと、すぐにおなかに異変が現れ始めます。胃腸薬は特に決まったものがありませんが、出来れば胃の不快感まで改善する効果を発揮するものが望ましいです。

この三つの薬は私の生活になくてはならないもので、常備していなくてならない薬です。

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