春の季節は鼻炎の人にとっては、苦しい季節ではないでしょうか。

手放せなくなってしまった薬の話

手放せなくなってしまった薬の話

32才、女性のエッセイ : 春の季節は鼻炎の人にとっては、苦しい季節ではないでしょうか

春の季節は鼻炎の人にとっては、苦しい季節ではないでしょうか。私自身も鼻炎で年中悩まされていますが、花粉症の季節は寝苦しく、睡眠不足になることも多いです。
特に今年は5か月の子供もいるので、さらに寝不足を加速させていると感じています。
そんな私が花粉症の時期に手放せないのが抗ヒスタミン薬です。
花粉症が飛散するのがいつごろかニュースでチェックし、本格的に飛散する前に病院で抗ヒスタミン薬を処方してもらい、飲むようにしています。
最初は全くというか全然期待していなかったのですが、周りの人からいいよという話を聞いたため、病院に行って試してみたところ想像以上の効きだったので、手放せない薬となってしまいました。
この薬を飲んでいるお陰で、1日中ティッシュが手放せないような最悪の状態から解放されることとなりました。

夜鼻が詰まって寝苦しいことは多少ありますが、以前に比べたら天と地ほどの差です。
これからも、花粉症の時期には飲み続けていきます。

お役立ち情報